April 2012
»243
奥様、うちもカレーよw
賞味期限が今日までのウインナーを発見し
夕飯が急遽カレー+ウインナーという謎な組み合わせになってしまったのだが、
帰宅した夫曰く
「何て…何て恐ろしい組み合わせなんだ!ご飯が進んでしかたないじゃないか!」
だそうで、ノープロブレムだった模様。
290 :名無しさん@HOME:2012/04/20(金) 03:10:10.16 0
»244
それは危険!
ソーセージの本場ドイツでその組み合わせは最強メニューと言われてるんです!
正しくはカレーブルストと呼ばれるジャンクフードがあって
ウィンナーにケチャップを載せてカレー粉を振りかけるだけの料理なんですけど、
日本でいうラーメンぐらいに愛されてるんです。
肉汁たっぷりのソーセージにカレーケチャップをつけて
前歯でパッキンパッキンとかじりながら食べると最高なんです。
293 :名無しさん@HOME:2012/04/20(金) 16:50:58.12 0
»290
今日の夫
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目がキラキラしている
・・・はいはいw” —■ ■ ■ 今 日 の 夫 その37 ■ ■ ■ (via eternityscape)
中国は完全に安倍外交に屈していた
そういうことをマスコミは書かないから、日本人は気がついていない。ところが、在日元中国人評論家の石平さんはそれを書いた。石平さんによれば、北京に行ってみると、もうみんな「日本に負けた。完全に日本にグリップされた。我々はそれに対して戦う手段がない」と言っているそうだ。
それを聞いた麻生さんは、「たしかに、外務大臣として北京へ行ったとき、中国の胡錦濤国家主席はもう困り果てていた。本当に立ち往生していた」と言っていた。
「これからいったい誰が総裁になるのでしょうか、やはり安倍晋三がなるのでしょうか」「おそらくなるでしょう」「では安倍晋三に対して、我が中国はどうすればいいでしょうか。教えてください」――というやり取りがあったそうだ。そこで、安倍晋三さんが中国へ来たとき「まずは全面屈服してください」と言ったら、本当にそうしたらしい。
それなのに日本の新聞やテレビは、「北京詣をした」と報道した。「安倍はさっそく北京詣をした」というふうに、悪口ばかり言う。しかし、中国側はもう反日的なことをまったくしなくなって、ただ静観しているだけであった。あれは完全に安倍外交に屈服していたのだろう。
そういう経緯を知っていた石平さんは、安倍政権が終わったとき、「せっかく中国をあそこまで追い詰めたのに、辞めてしまって残念だ」と言っていた。それを中国人の石平さんが言うのは変だと思って聞いてみると、「実は中国国民は大変残念に思っています。あのまま安倍外交が続いて中国共産党がなくなってくれるのが、13億人の中国国民のためです。日本が助けてくれると思っていたのに残念です」と語った。
わたしはうなってしまった。日本の評論家でそこまで考えている人はいるのだろうか。それくらいの目で世界を見てほしいものだ。
日本人は何でも反省する。日本は何もかも「まだまだダメだ」と思っている。日本人はずっと、そういう色眼鏡で日本を見ているから、そこに新しい材料が出てきても気づけないのだろう。
しかし中国は反撃を開始した。フランスの新聞記者の質問に対して、「中国には自由と民主主義以上のものがある。それは思想だ」と答えてフランス人を絶句させたらしい。たいしたものですね。日本は重ねてもっと強力なことを言わねばならない。
” —中国は完全に安倍外交に屈していた (via e5150)
2010-09-24
(via gkojaz)
(via imai78)
どんなにくるしくても
おいしいものたべて
うんこしたらなおるよ!
ハ_ハ
(‘(゜∀゜∩ なおるよ!
ヽ 〈
ヽヽ_)
「さあ続いてはこちらのトリビアです」
「宮崎駿監督のアニメ映画『紅の豚』に
『飛べない豚はただの豚だ』というセリフは、
──ない」
■検証
「『紅の豚』は、1992 年に公開された宮崎駿監督によるスタジオジブリの長編アニメーション映画であり、前作の『魔女の宅急便』に続き、劇場用アニメ映画の興行成績日本記録を更新した。」
ref.: 紅の豚 - Wikipedia
「コピーライターの糸井重里氏によるキャッチコピー『カッコイイとは、こういうことさ。』、と劇中で主人公のポルコ・ロッソが語ったとされる
『飛べない豚はただの豚だ』
というセリフが有名である」
実際にご覧ください
http://www.youtube.com/watch?v=wjH5K2CYack&feature=player_embedded
──ということで、わかりましたか? この動画でいうと、1 分 13 秒から 1 分 15 秒あたりに出てきますが、ポルコのセリフは、「飛べない豚はただの豚だ」ではなく、
「飛ばねえ豚はただの豚だ」
なんですね。「飛べない~」の方は言いまつがいで、実際は「飛ばない」。なぁんだ、じゃなくて、これは大きな違いです。
元から飛べないのか、自分から飛ばないのか。この違いは、この映画の根底に関わってきます。
──というか、そもそも、「飛べない豚」って、それ、本当に普通の豚だし。
■参照
非常にうまくまとめているブログを見付けたので、いくつか引用します。
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ポルコは「飛べるか飛べないか」の話をしているのでは無く、「飛ぶのか飛ばないのか」、という彼の意思の話をしているのですね。
延いては彼等飛行艇乗りの在り方を、「飛行艇乗りが飛行艇に乗らんでどうする」という単純な理屈で明快に示している重要なシーンだと思うのです。
iso no blog:カッコイイとは、こういうことさ。
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「飛ばない豚はただの豚だ」と自分の存在理由を語るシーン。私はこれまで、「飛べない豚はただの豚だ」と言っていると勘違いしていた。ポルコ・ロッソはできないことをやれ、と言ったんじゃない。できるのにやらない奴を「ただの豚」と切り捨てたのだ。このことに気づいてから、私は「紅の豚」がますます好きになった。
between「0」and「1」: 「飛べない」と「飛ばない」は違う
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「ある人を凡人たらしめてしまうのは、その人の能力のなさではなく、何かをやろうとしないこと、行動しないことではないか。」
betsuny22のブログ
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■おまけ
検索結果は 2007/07/24 のものです。
飛べない豚はただの豚だ - Google 検索(検索結果: 約 13,500 件)
飛ばねえ豚はただの豚だ - Google 検索 (検索結果: 約 1,400 件)
飛ばねぇ豚はただの豚だ - Google 検索 (検索結果: 約 801 件)
” —ポルコは「飛べない豚はただの豚だ」なんてこといわない | 亜細亜ノ蛾
2012/04/23
飛べない豚はただの豚だ - Google 検索(検索結果: 約 258,000 件)
飛ばねえ豚はただの豚だ - Google 検索 (検索結果: 約 326,000 件)
飛ばねぇ豚はただの豚だ - Google 検索 (検索結果: 約 404,000 件)
(via petapeta)
2012/04/23
“飛べない豚はただの豚” - Google 検索(検索結果: 約 115,000 件)
“飛ばねえ豚はただの豚” - Google 検索 (検索結果: 約 32,900 件)
“飛ばねぇ豚はただの豚” - Google 検索 (検索結果: 約 111,000 件)
(via poochin)
また、プレゼン中にTwitterの画面が映ると・・・
「お、それTwitterの本物?うちのサービスで同じやつあるよ」
一堂爆笑。
中国のITの強さは実はこうした情報鎖国政策にもあります。
一般的に嫌われることの多い中国のGreat Firewallですが、それがあるお陰で国内のIT産業が盛り上がっているのもまた事実です。
国家単位で情報統制するということは非常に奇異な感じを受けていたので「それについてどう思う?」と聞いてみると
「Great Firewallが守っているのはオレたち国内IT企業だ。おかげで中国には検索エンジンの会社もSNSも、マイクロブログもゲームも、独自の会社があるし、それで生活が成り立っている。食わせて行かなきゃいけない国民がいるのに、なぜ国外のサービスを使わせなければいけないのか」
彼らの感覚では,Great FirewallはWebアプリケーションにおける「関税」の役割を果たすようです。
日本を初め先進各国では通常、酒類など特産品の取引に関税障壁を設けて国内の産業を守るのが通例です。
ところがインターネットや情報産業だけはまったくその部分について無為無策のまま国内産業の保護をしませんでした。
その結果どうなったかというと、ジャストシステムはマイクロソフトに蹂躙され、国産グループウェア最大手のサイボウズはわずか数十億の売上げに甘んじています。サイボウズのライバルはたとえばSales ForceやIBM、マイクロソフトになるのですが、いずれも売上げ規模は桁違いです。
これを自業自得と見るか、政府の失策とみるか、意見の別れるところだと思います。
Great FirewallのもとでTwitterやYoutube、YahooやGoogleなどの類似サービスを作る中国を日本人は笑えません。
なにしろそういうことを最初にやってきたのは日本人です。
例えば、はてなのサービスで、はてなの主要サービスではてながオリジナルだと自信を持って言えるサービスは幾つあるでしょうか。
そのときは言語が一つの障壁になっていただけです。
” —中国、深圳(ShenZhen)のベンチャー企業に行って来た - Keep Crazy;shi3zの日記 (via yuco) (via zunda) (via otsune) (via tiga) (via yaruo) (via twilightdesk) (via toronei) (via katoyuu)主にはてブなどでで見当違いなコメントをつける人たちを、こう呼ぶことにする。略してUTHD。
ウチのサイトはまぁ規模が小さいからいいんだけど。
ちょっと大きいところとか。個人的に好きで読んでる作家先生んトコとか。
最初から張ってある防衛ラインに、まともに文章も読まずに裸でドヤ顔して突っ込んでく人たちが居る。
あれはもうある種の病なのかもと思う。” —今日の後ろため前パンチボタン。:島国大和のド畜生 (via katoyuu)
ギネスにも認定された「世界一静かな部屋」。ミネソタ州南部のオーフィールド研究所に設置されたその無響室は、外部の音を99.99%遮断し、人々を確実に狂気の世界へと導いてしまうそうです。
その部屋では、一体何が起こっているのでしょう?
「静かな場所にいると、耳が慣れるよね。静かであればあるほど、耳がよくなるんだ。心臓音が聞こえはじめ、肺の音もときたま聞こえる。胃がゴボゴボという音なんか、うるさく感じるくらいだ。無響室では、自分自身が音になるんだよ」(オーフィールド研究所長)
暗い無響室でじっと座っていると、様々な音が大音量で体内からあふれ出てくるんですね。すると精神がその生々しさに耐えられなくなって、自分の存在をかきけすための幻聴を生み出しはじめるのだそうです。
” —無音の中に放り込まれると、人は45分以内に発狂する : ギズモード・ジャパン (via taku007)